こばとの英語ノート

 言葉の妖精こばとの変てこな日常生活を英語を織り交ぜながら綴っています。こばと英語辞典も製作中。いつかは英語の総合サイトだって威張れるようになりたいな。何はともあれ、『こばとの英語ノート』をよろしくね!

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英語で「仕事の虫」、「仕事熱心」、「仕事中毒」

こばと英語辞典「仕事の虫です」

 KOBATO's ENGLISH DICTIONARY "be a work addict"

 仕事といえば「あとりえこばと」のマリちゃん(刑部真理子さん)です。
 そんな彼女にぴったりな表現は、

 Mari is a work addict.
 マリちゃんは仕事の虫です。

 この addict という単語、「(麻薬などの)常用者、悪い習慣に染まった人、熱狂的ファン」というちょっと危ない意味があります。work addict は「何が何でも仕事をしなくてはいられないよー」という状態を指します。マリちゃんはそこまで・・・・・・いってるかもしれないね・・・・・・今度忠告しておいたほうがいいかな・・・・・・。もう1つほぼ同じような意味合いで、

 Mari is a workaholic.
 マリちゃんは仕事の虫です。

 という言い方もあります。 workaholic は work(仕事)と alcoholic(アルコール依存症)の合成語で、やっぱり何だか危ない感じがしますね。上の2つの例文よりも穏やかに、

 Mari works hard.
 Mari is a hard worker.
 マリちゃんは仕事熱心です。

 としておけばごく普通の表現です。dedicate(捧げる、奉納する)というちょっと格式高い単語を使うと、

 Mari is dedicated to her work.
 マリちゃんは仕事に身を捧げています。
 マリちゃんは仕事一本槍です。

 となって、これは最初に紹介した例文よりもずっとポジティブな印象がありますね。最初からこれにしておけばよかった気がする・・・・・・。今さらながらこんなに勝手に例文に使ってしまって、ちょっと怖くなってきました。マリちゃんに見られたら、ちょー怒られるよ・・・・・・マリちゃんには内緒にしておいてください。

「マリちゃんには内緒にしておいてあげる」と思ったら、押してね!
 

慣用句まとめ

  be a work addict 仕事の虫です。
  be a workaholic 仕事中毒です
  works hard 熱心に働きます
  be a hard worker 仕事熱心です
  be dedicated to one's work 仕事一本槍です
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 [ 2014/05/02 13:38 ]  こばと英語辞典 | TB(-) | コメント(0)

英語で「任務中です!」、「任務完了です!」

こばと英語辞典「任務中であります!」

 KOBATO's ENGLISH DICTIONARY "be on duty"

 I'm on duty.
 任務中であります!

 duty は「義務、職務」です。警察官や軍人さんなどが「仕事中です」というときに使う表現です。和訳はちょっと勢い余ってケロロ軍曹風にしてしまいました。『ケロロ軍曹』、面白いですよねー。まあそれはともかく、試験などでは無難に「任務中です」と書いておいてください。普通の会社員はあまりこういう言い方はしません。

 I'm working.
 I'm doing my job.
 仕事中です。

と表現するのが普通です。まあ、世の中には変わった人もいますから、ビジネスマンが絶対に "I'm on duty." と言わないとは断言できませんけどね。あ、ちなみに看護師さんは "I'm on duty." を使いますよ。人の命を預かる(ミスの許されない)大切な仕事ですから、こういう隙のない表現がぴったりですよね。

 「任務」を表す英単語として duty と同じぐらい task(課せられた仕事)がよく使われます。またハリウッド映画などでお馴染みの mission もありますね。以下に任務に関する英語表現を並べておきます。

 a dangerous task
 危険な任務

 a difficult task
 困難な任務

 set a task
 任務を課す

 assign a task
 任務を割り当てる

 cope with a task
 任務をこなす

 I undertake a mission.
 任務を引き受けます。

 I'm doing my job.
 任務遂行中であります!

 I have completed a task. 
 I have accomplished my duty.
 I have carried out my task.
 任務完了であります!

 He went abroad on a special mission.
 彼は特別な任務を受けて海外へ行った。

任務完了したら押してね!
 

英語の館 案内板

慣用句まとめ

  I'm on duty. 任務中です。
  I'm working. 仕事中です。
  I'm doing my job. 仕事中です。
  set a task 任務を課す
  assign a task 任務を割り当てる
  cope with a task 任務をこなす
  undertake a mission. 任務を引き受ける
  complete a task 任務完了です
  accomplished one's duty 任務完了です
  carried out one's task 任務完了です
 
 [ 2014/05/03 17:08 ]  こばと英語辞典 | TB(-) | コメント(0)

英語で「お名前教えてくださいな♪」「お名前を伺えますか?」

こばと英語辞典 お名前教えてくださいな♪

KOBATO's ENGLISH DICTIONARY "May I have your name?"

 初対面の相手に名前を尋ねるときにベストな表現は何でしょうか?
 その答えは時と場所、あなたの年齢や社会的地位、そして相手との関係性によって変わってきます。まずもっともよく知られた表現として、

 What's your name?
 名前教えてよ。


という表現があります。英会話の本などでは「これはぶしつけな言い方なので使ってはいけないぞ」と説明されていたりもしますが、実は上の表現は本当に一般的に使われているからこそ日本でも有名な一文なのです。学校でクラスが変わったときなどに、子供同士がこの表現で名前を尋ねあっても全く問題ありませんし、大人の社会でもファーストフード店などでは注文した人の名前を書き留めておく必要性から、店員さんがお客さんに向かって "What's your name? (名前は何だい?)" と尋ねたりもします。日本のお店でやったらお客さんは仰天するでしょうし、その店員さんは上司から大目玉をもらうに決まっていますが、洋画などを見てもアメリカのお店にはけっこうこういう友達感覚な店員さんがいたりしますよね。そのへんは文化の違いなので、「時と場所」で考えるにしても、あくまで向こうの文化の枠内で考えなくてはなりません。
 本当に失礼な言い方としては、

 Who are you?
 お前は誰だ?

 という表現があります。普通の人間関係においてこんな言い方を絶対にしてはいけませんが、使う場面がまったくないとは言い切れません。たとえば自宅の敷地に不審者が現れた時に "Who are you? (お前はいったい誰なんだ)" と詰問するときはこの表現を用います。もちろん、こんな言い回しを使う場面に遭遇しないことが一番ですけどね! 皆さんも海外で暮らす時は治安対策に十分ご注意くださいね。

 ビジネスの現場などで使える丁寧な尋ね方としては、

 May I have your name?
 お名前を伺えますか?


 がもっともポピュラーですよ。"May I have ……" は相手から何かを得るのにとても便利な言い回しで、 …… に a moment of your time(お時間)や a receipt(領収書)などを入れて、

 May I have a moment of your time?
 ちょっとお時間よろしいですか?

 May I have a receipt?
 領収書を頂けますか?

 といった具合に使えます。……にはほとんど何でも入れられます。

 少し話がそれましたね。他にも丁寧な尋ね方をまとめて載せておきますね。

 May I ask your name please?
 Can you tell me your name?
 Could you tell me your name?
 お名前を伺ってもいいですか?

 礼儀として尋ねるのではなく、お役所などで相手側があなたの名前を知る必要があるときに、

 May I know your name?
 お名前を伺えますか?

 と言われることもあります。これは丁寧な言い方ですが、

 Your name, please.
 お名前をどうぞ。

 と言われた場合、その人はちょっと事務的に対応していると思ってください。

 Could I have ……? は相当にへりくだった言い方で、対等な関係では用いません。たとえば受付などで来客に対して使う表現です:

 Could I have your name please?
 お名前を伺ってもよろしいでしょうか?

 同様に Do you mind if …… も丁寧すぎる表現です。

 Do you mind if I ask your name?
 お名前を伺ってもよろしいでしょうか?

 思いっきりくだけた表現として

 Whatcha name?
 名前は何だい?

 さすがに大人は使えませんね。子供同士が出会ったときに使う表現です。

 ちょっと変則的な名前の尋ね方としては

 Your name is ……
 ええと、君の名前は……

 と語尾を濁すような言い方もあります。相手はあなたの質問の意図に気づいて "I'm ……" と名前を答えてくれると思います。自分が名乗ってから語尾を濁すという訊き方もあります:

 Hi, I'm Kobato, and you are …… ?
 私はこばとって言うんだ。で、あなたは …… ?

 相手の名前が聞き取れずに訊き返すような場面もありますよね。

 I didn't get your name.
 I didn't catch your name.
 I couldn't understand your name.
 聞き取れなかった。

 What's your name again?
 ごめんなさい、もう1度。

 What did you say your name was?
 え? 何と言ったの?

 Can you repeat your name again?
 もう1度言ってくれる?

 Sorry, What was your name again?
 ごめんなさい。聞き取れなかったの。もう1度言ってくれる?

 Could you say your name again?
 Could you tell me your name again?
 Would you mind repeating your name?
 Would you mind telling me your name again?
 May I have your naeme again, please.
 もう1度お名前を伺ってよろしいですか?

 聞き慣れない名前を聞いて、相手の名前の綴り方を知りたいと思ったときは

 How do you spell your name?
 どのように綴るのですか? 

 Would you spell that, please?
 Could you spell your name please?
 お名前を綴っていただけますか?

 電話で名前を尋ねるときは

 Who am I speaking to?
 あなたは誰なの?

 May I ask who’s calling please?
 お名前を伺ってもよろしいですか?

 名前の記入をお願いするときは

 Can you help me fill out this form?
 お名前をご記入ください。

 First, put your full name down.
 First, wirte your full name down.
 氏名をご記入ください。

こばとの英語雑学①

 「名前」を意味する印欧祖語は nomn. そこからゲルマン語 namōn, 古英語 nama
を経由して現代英語の name となりました。「名前」はどの時代にあっても大切なものですから、数千年経ってもその音の響きは保たれています。ところで日本語の "na(名)" や "na-mae(名前)" もどことなく英語の name と響きが似ていますね。これはあながち偶然ではないのかもかもしれません。印欧祖語の話し手たちは広範囲に移動して他の語族の人たちと接触していますから、日本人の遠い祖先がその響きを譲り受けたなんてことも想像します。あくまで想像ですよ? やっぱりただの偶然かもしれませんからね。

こばとの英語雑学②

 名前を尋ねることは人間関係の基本です。見知らぬ国を旅したときに、この表現さえ知っていれば友達ができるかもしれません。英語以外の言語での名前の尋ね方を載せておきますね。

 イタリア語
  Lei come si chiama? (レイ コメ シー キャーマ?) 

 フランス語
  Comment vous appelez-vous? (コマン ヴ ザプレヴ?)

 ポルトガル語
  E seu nome? (イ セウ ノーミ?)

 ドイツ語
  Wie heiβen Sie? (ヴィー ハイセン ジー?)

 トルコ語
  Sizin isminiz nedir? (スィズィニスミニズ ネディル?)

押してね!
 

慣用句まとめ

 What's your name?
 名前教えてよ。

 Who are you?
 お前は誰だ?

 May I have your name?
 お名前を伺えますか?

 May I ask your name please?
 Can you tell me your name?
 Could you tell me your name?
 お名前を伺ってもいいですか?

 May I know your name?
 お名前を伺えますか?

 Your name, please.
 お名前をどうぞ。

 Could I have your name please?
 お名前を伺ってもよろしいでしょうか?

 Do you mind if I ask your name?
 お名前を伺ってもよろしいでしょうか?

 Whatcha name?
 名前は何だい?

 Your name is ……
 ええと、君の名前は……

 Hi, I'm Kobato, and you are …… ?
 私はこばとって言うんだ。で、あなたは …… ?

 I didn't get your name.
 I didn't catch your name.
 I couldn't understand your name.
 聞き取れなかった。

 What's your name again?
 ごめんなさい、もう1度。

 What did you say your name was?
 え? 何と言ったの?

 Can you repeat your name again?
 もう1度言ってくれる?

 Sorry, What was your name again?
 ごめんなさい。聞き取れなかったの。もう1度言ってくれる?

 Could you say your name again?
 Could you tell me your name again?
 Would you mind repeating your name?
 Would you mind telling me your name again?
 May I have your naeme again, please.
 もう1度お名前を伺ってよろしいですか?

 How do you spell your name?
 どのように綴るのですか? 

 Would you spell that, please?
 Could you spell your name please?
 お名前を綴っていただけますか?

 Who am I speaking to?
 あなたは誰なの?

 May I ask who's calling please?
 お名前を伺ってもよろしいですか?

 Can you help me fill out this form?
 お名前をご記入ください。

 First, put your full name down.
 First, wirte your full name down.
 氏名をご記入ください。
 [ 2014/05/04 08:11 ]  こばと英語辞典 | TB(-) | コメント(0)

英語で粉雪と霧雨

こばと英語辞典 粉雪と霧雨

KOBATO's ENGLISH DICTIONARY "Fine snow and fine rain"

 英語において fine という英単語はこれほど頻出するにも関わらず、その印欧祖語は不明です(だから印欧語源式英単語帳には載っていません)。辿れるのはラテン語の finis (終わる、終端、境界)という言葉まで。この finis から fine(見事な・美しい), finish(終える), final(最後の)という単語が派生しています。しかし fine には「終わる」という意味は含まれていないように思えます。ところが fine もやはり「終える」という意味合いから現在の意味に至っているのです:

 終える ⇒ きめ細かい装飾で仕上げられた
     ⇒ 素晴らしい、立派な、見事な、美しい、細かい、
       薄い、細い、洗練された、晴れた、鋭い、元気な

 このように、 fine は「芸術・工芸における仕上げ」から意味が形成されたので、「見事な」と「細かい」という2つのニュアンスを含むようになりました。

 さて今回のテーマである

 fine snow (粉雪), fine rain (霧雨)

は「細かい」という意味で使われていますね。しかし特に fine snow (粉雪)は雪質が良いですから、「素晴らしい」という意味も少しは含まれているような気もします(これはあくまで、こばとの個人的感想です)。こばとは札幌で姉のかばねちゃんやマリちゃんとスキーに行きましたけど、スキー場にはまさに "fine snow" が降り積もっていましたよ!

 「細かい/細い」という意味で使われている fine の慣用句をまとめておきます:

 fine sand (細かい砂)
 fine powder (細かい粉)
 fine mesh (細かい網目)
 fine stitch (細かい縫い目)
 fine teeth of a comb (細かい櫛の目)
 fine grain (細かい木目)
 fine workmanship (入念な細工)
 fine adjustment (微調整)
 fine pen (先の細いペン)
 fine line (細い線)
 fine thread (細い糸)
 fine hair (細い髪)

 上の例からわかるように、fine は本当に小さいか細い物しか修飾できません。どんなに繊細であろうとも finger(指)ぐらいの太さになるともうアウト!「細い指」は

 slender finger(細い指)

と表現します。

 fine に接頭辞をつけた派生語には「終える」という本来の言葉の意味がより強く残されています:

 confine:完全に終わる ⇒ 制限する
 define:きちんと境界を定める ⇒ 定義する
 infinite:終わりのない ⇒ 無限の
 finance:終わり ⇒ 支払い
 refine:再び仕上げる ⇒ 洗練する

 細い指で押してくださいな。
  
 [ 2014/10/01 01:20 ]  こばと英語辞典 | TB(-) | コメント(0)

英語で「メソポタミアは古代文明発祥の地です」

こばと英語辞典 文明発祥の地
 the birthplace of civilization

 「 A 発祥の地」という表現はおおよそ次の2つに限られると思います:

 [1] the birthplace of A
 [2] the cradle of A

 [1] の birthplace は易しい表現で「生まれ故郷、出生地、生誕地」の意。 [2] は cradle (揺り籠、揺籃の地) という少し堅い単語を使っています。それでは例文です。

 Mesopotamia is said to be the birthplace of ancient civilization.
 メソポタミアは古代文明発祥の地と言われています。

 これは世界史の教科書に出てきそうな文章ですね。

 The cradle of civilization is Era-kada in the world I came from.
 こばとの故郷では文明の発祥地はエラカダでした。

 ということを姉から教わりました。向こうの世界では、こばとはまだ卵に入っていたので実感はありませんけどね。エラカダの綴りも適当に英語に合わせているだけなので、あまり自信はないです。Erra-kāda (エッラカーダ)と綴ったほうがネイティブなエラカダ語に近い発音だと思いますが、姉の母語であるスカヴア語では Era-kada のような感じで発音していたらしいです。ついでに、こばと関連(?)でもうひとつ:

 The birthplace of Rimcy-Pells is Monacay the sixth orbital city.
 リムシーペルの生れ故郷は6軌道都市モナケイです。

 惑星ヤブゴナを巡る月バハセッドのそのまた衛星軌道都市モナケイ。何だかややこしいですが、一応こばとの故郷ということになるのかな。記憶はないけど。モナケイはハーリと同族のモナケイ一族が築いた貿易拠点都市。でも住民の大半はスカヴア系です。ヤブゴナ惑星系は言語や民族が入り組んでいてとても複雑な社会を構成していたようです。リムシーペルは姉やこばとの種族名。こちらの世界で私たちは「妖精」と言われていますが、ちゃんとした種族名を持っているのです。リムシーはモナケイの言葉で「羽根」、ペルは「人」という意味ですね。だからリムシーペルは「羽根の生えた人」。言われてみると「なーんだ」という感じでしょ?

 話が横道に逸れたので、英語の講義に戻りましょう。
 「~に起源があるよ」という表現では origin を使います:

 Cradle is Proto-Indo-European "ger" in origin.
 cradle という単語は 印欧祖語の "ger" に由来します。

 Proto-Indo-European (PIE : 印欧祖語)はこのブログでもちょくちょく姿を見せる単語ですね。印欧祖語の "ger" は「曲がった」という意味をもっていました。この「曲がった」が「曲がっている物体」つまり「丸い物」を指すようになり、古英語の段階で「揺り籠」になりました。言葉というものは、ときに思いもよらない変遷をみせるものですね。

 Castella is Portuguese in origin.
 カステラはポルトガル起源の言葉です。

 こばともカステラ大好きです! カステラがポルトガル人たちが持ってきたお菓子が元になっていることはよく知られていますが、ここにも結構複雑な言葉の伝言ゲームが潜んでいます。 pao de Castella はポルトガル語で「カスティリャ王国のパン」という意味です。しかし、カスティリャ王国はポルトガルではなく、現在のスペイン中部にあたる国。 Castella をスペイン語ふうに綴ると Castilla となります。ポルトガル語とスペイン語は非常によく似た同系統の言葉ですが、やはり綴りなど細かいところが違っています。 Castilla という国名は「 Castillo(城塞)がたくさんある場所」という意味です。だからカステラは「城塞菓子」ということになるのかな? あんなにふわふわと柔らかいのにね。

 カステラたくさん食べたいな♪
  
 [ 2014/10/01 03:18 ]  こばと英語辞典 | TB(-) | コメント(0)


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